L 緊急対策

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驚くべき日本の基準値

こちらもご参考までに



驚くべき日本の基準値
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これすごい!

どなたが書かれたのかわかりませんが、



毎日更新されていて、





細かく記載されています。




放射能について、わかりやすく書いてあります。




コメントいただいていたかた、こちらをご参考になさってみては?



http://fukumitsu.xii.jp/syu_f/FukushimaGenpatsu_1.html

やっと本当のことが少しずつ・・・

ゴールデンウイークもすぎ、




震災以来、出かけることが少なくなっていた人も、





GW,この週末と多いように感じます。




昨日は江ノ島へ行ってきましたが、電車の中混んでいました。




地元の人に伺うと、震災以来の人出だとか。




みなさん、やっぱり同じことを考えるのですね。



ようやく汚染情報を少しずつ公開していますね。



こちらをどうぞ参考になさって。


http://onihutari.blog60.fc2.com/blog-entry-49.html



現実を見つめて、行動していきましょう。




今、私たち日本人に必要なことは、




放射能で汚染されたことにおびえることではなくて、



それを認めることからだと感じます。




あとはセルフメンテナンスに力を注ぐだけ。




そのための情報もいろいろ出回っています。




個人、個人でやれることは、やっていきましょう。




今日も読んでいただきまして、ありがとうございます。

放射能について

放射能について、いろいろ情報が飛び回っていますね。


私ができる範囲で、放射能についてまとめてみたいと思います。


ただし信じる、信じないは、その方のご判断にお任せいたします。



本当のことは、多分わからないのだと思います(現段階では)



3月11日以降の情報が、このGWになり、少しずつ出てきているようです。


私自身としては、3月12日には被爆した事実を海外からの情報で知っていましたが、
周りの人へそれを伝えることは、できなかった。(パニックを引き起こしたくなかった)



海外のメディアが報道していたようになっていますね。

私自身の身体にも、反応はでていました。とにかく3月は目や鼻、のどの痛みが普通ではなかったのです。


日本政府の立場としては、パニックを抑えるために必要なことだったのかもしれませんが、


この問題は、長期戦なので、今後の情報は、しっかり見ておく必要があると思います。



しかしいろんな情報が流れている中、どれが本当かなんて、わからない。


私自身が知っている情報をお伝えするので、もしかしたら違っているかもしれませんが

ご参考までに。



残念ながら、福島はチェルノブイリの土壌汚染をとっくに超えているようです。


数日前に、アメブロで降下した放射能物質の推移というのをリンクで張っていたのですが、
これがはっきりとチェルノブイリの量と比べ物にならないというグラフだったのですが、
残念なことに消えていました。

かなりの情報操作が入っているとは、聞いていましたが、それが消えたところをみると・・・・事実だったのでしょうね。



チェルノブイリは、最高148万~380万ベクレル/平方m
福島は、300万~3000万ベクレル/平方m


これを見たときに、絶句。。。。

しかも未だに止まっていないので、今後の汚染も進むというわけです。


知人にこのことを伝えてみても、チェルノブイリとは違う。
日本の場合は水素爆発なので、核爆発とは全然違うものと主張する。
日本の場合は、そんなに深刻な状態ではないと主張される方もいます。

これはちゃんと物事を見ていないということなのです。


年間放射線の許容量を1msvだったものを20msvに引き上げ、
子供までに該当させるということは。


この20msvの上限では、本来原発関連の作業者など放射線業務従事者の被ばく量の上限だそうです。
正確には、5年で100msv以下とし、5年以後は放射線の影響のほとんどない環境になることが
前提のようなので、最初の1年で20msvを超えても5年で100msvを越えなければ規制値以内
なので大丈夫という考えのようです。
ただし、1年間で50msvを超える場合は、その後の被ばく量にかかわらず、退避しなければならない。
被ばく量100msv以下は、健康被害がないわけではなく、100msv以上は明らかな放射線の影響が
見られるが、100msv以下はその判断が付きにくいというだけのお話。


京都大学原子炉実験所の小出裕章助教は、
子どもの放射線への感受性は大人よりも5倍高いため、年間20mSVの放射線というのは、
これをを浴びた子どもの25人に1人が癌にかかる可能性がある、
あり得ないような数値だと述べています。


マスコミにより、実害を風評被害と垂れ流す。
そして、がんばろう日本!がんばろう東北!で復興ムードにさせて放射能の漏れのことを無かった事にする。
それによって、考えることを止めてしまった人達は、そういう情報に洗脳せれていく…


そして、東京都内の人達も、完全に無かった事にしているように感じます。
ほとんどの人がマスクもせずに暮らしてる。

東京だって、管理区域レベルなんですよ…

放射線管理区域の基準→表面汚染密度4Bq/cm2:
都内の公園のベンチ→3Bq/cm2を計測。


きちんと関心を持っていきましょう。


子供たちのこと、地球のこと、エネルギーのことを

未来の地球のために。


それが今を生きている私たちのお役目ではないかな?


関心を持って放射能対策のお勧めのHPをご紹介します。
http://jein.jp/blog-einstein/666-blog-77.html?showall=1


ご参考までに。

文部省&米国エネルギー省が作成した汚染マップ
http://www.mext.go.jp/component/a_menu/other/detail/__icsFiles/afieldfile/2011/05/06/1305820_20110506.pdf



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☆元気になるニュース


こんにちは~。リコネセラピストのEmiです。

アメリカ第七艦隊がツイッターをしているってご存知ですか?


ドック型揚陸艦トーテュガは八戸近海で任務に当っています。
21日には補給艦マシュー・ペリーから洋上補給を受ける予定。
マシュー・ペリーは189パレットの人道支援物資を積載しており、
ここ数日でエセックス揚陸即応群や
空母ロナルド・レーガン打撃群にこれらの物資を届ける予定。 

FA-18は偵察ポッド(SHARP)を使用した上空からの偵察任務を2度行いました。
20日までに、131,000枚以上が撮影され、
SOSやその他の助けを求めるサインや、
孤立した人々が写っていないか慎重に確認されました。
撮影した画像は海上自衛隊と共有しています。 




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